特魚野郎Bチーム Member List
Profile : Junglepocket
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Junglepocket さんの日記。(5件表示)
もうねぇ書くこといっぱい!!長いよ!
(open)
07/01/31 14:13(1170217205)
書くことがいっぱいありすぎて、何を書いていいやら・・・。
先ずは、当然、『祝・アトルガン解禁!!』
苦節数ヶ月、買え買え入れろ入れろ、と散々言われ、さらに、
知らない人「PT行きませんか〜?」
おれ「アトルガンありませんがいいですか?」
知らない人(十数秒間沈黙)「私は良かったのですが外人がぐだぐだ。また今度お願いします〜」
おれ「はい、どうもでした〜」普通に断れやぁ、ゴルァヽ(`Д´)ノ
と罵られた時代はついに終焉を迎えた。心優しいリアルフレがなんと倉庫用に買った
アトルガンを譲ってくれることに!しかも無料で!倉庫用に買ったあんたは偉い!
が、倉庫用に普通に買うかぁ。。。金持ち独身男性はこれだから困る。欲しい物は全部買う!
まぁ、深くは問うまい。心優しき我が友人よ、感謝致す!
まぁ、何はともあれ、インスコ開始。20〜30分経過、インスコ完了。よっしゃ!!
FFうp!さぁ、ごー!ん?バージョンアップ?おkおk。それくらいごー!
ん?ん?ん?バージョンチェック15532ファイルってなんでつか・・・ヽ(;´Д`)ノ
終了予想時間2:13・・・うはwオラ (ノ`0)ノ ⌒┫ ┻ ┣ ┳☆(x x) ウギャ
少しやる気が萎えました。
が、やっと完了。さぁ行くぞ!!
昔アトルガン用に「証を持っておけ」と某○べりが言っていたのを思い出し、金庫を探す。
ん?ん?ん?ない・・・orz アトルガン入れることないと思って、ぽいっと捨てたんだったwww
宝の鍵でもおk?そうかそうか、それならたくさんあるぞ。ル・オンの鍵、ちがっw廃城の鍵、ちがっw蟲穴の鍵、ちがっw
鍵を七種類持っていたのに、該当する鍵なし_| ̄|○
証を取りに行くか、鍵を取りに行くか。悩んだ挙句、さぽアイテム6種集めることにwww
これが、こんな簡単だったっけ、というほどあっさり出た。後々デジョンのために、
忍さぽ黒で行ったのに、どれもほぼ一発で出た(しゃれこうべだけやけに粘りやがった
さぁ、天晶堂で渡す。
Faursel「アトルガン皇国を目指そうとしてるやつが下級だと!!」
おれ「うっせぇ〜!どうでもいいからはよよこせ!」
Faursel「おとといきな!!」
おれ「・・・」
どうやらヴァナ時間ゼロ時を越える必要があったようだ。ちっ。こんなとこでまた足踏みかよ。
そして、アトルガンへ!!
と思いきや、マウラで船に乗るには、セルビナ行きと交互に来るアルザビ行きの乗る必要があるそうな。
知らねぇよ、そんなこと。。。船長に質問してみる。
おれ「これどこ行きですか?」
船長「あと10分ほどでセルビナだな」
おれ「・・・」
と待っていると、海賊が来た!おぉぉ、久しいのぉ。あれから随分強くなったし、
まぁなんとかなるだろ。もちろん、忍68さぽ黒!お、なんかでかいのがいる。
よっしゃ、チネBlack Beard!ちゃりんちゃりん(アイススパイクの反撃の音)!
反撃効果で20のダメージ!へ?
蝉切れた。一発殴られる。一撃150〜200!!速攻真っ赤!周りの骨も反応。
10秒持たず撃沈しました。キイテマセンヨ、センセー_| ̄|○
再びジュノ。ええ、そりゃもうやる気ありませんよ。と思いつつも、もう一度アトルガンへ!
今度は無事船に乗った。もう甲板には出ませんwww無事アトルガン到着!
いろいろ見てまわった。クエをいっぱい知らずに受けたw
いろいろと探索してる内に、ある【タルタル】がいました。
タルタル「ぼくの実験に付き合ってくれませんか?」
おれ「おkおk、どうしたい?」
タルタル「じゃ、いきますよ〜」
タルタル「あ!」
おれ「・・・クフィム」_| ̄|○
HPまだ設定してねぇよ_| ̄|○
あのくそタルめ。。。!_| ̄|○
やつの名前は「Shihu-Danhu」。後で聞いたが、通称「弟くん」。今度会ったらヌッコロス・・・。
まだまだ書きたいことはあるが、今日はここまで!
追加駄文:
「ぼくのおかあさん」
ぼくのおかあさんはちがうせかいであそぶのがだいすきです。そんなおかあさんを
みるとたまにこわいかおをしてます。でも、わらっているときもおおいので、そんな
おかあさんがだいすきです。
あるひ、ぼくがいえにかえると「おかあさんすこしいそがしいからおしゅくだいして
きなさい」といわれた。おやつもいっしょにでてきた。なにかあるようだったが、
ぼくにはわからなかった。でも、ぼくはみたんだ。となりのへやで「ばふぁいら(?)、
ばふぁいらまつりぢゃ」とわけのわからないじゅもんをさけびとなえ、どすんどすん
やってるおかあさんをみてしまいました。とてもこわかったです。
30ぷんご、それはおわった。いつものやさしいおかあさんだ。
ぼくもいつかあのようになるのだろうか。おとなってこわいなぁとおもいました!
いちねんいちくみ ×男
※なお、この駄文は多少脚色されてはいるが、実話を元に作成された、
いたいけな少年の偽らざる作文である。
Marusa > くぅぉらぁ!ぽっけ!ウソを書くなあ!ウソをを!ヽ(`へ´)ノPCは居間にあるっ!隣の部屋じゃ、なーーい!←ソコだけかいぃぃっwww ちなみにちびは、「敵が街に入って来るやつ」と言ってビシージは大好きです^^^死体を見ると「早くレイズしなよ」と言います^^^ (07/01/31 15:31)
Junglepocket > 誰の子供かまでは書いてないのに。。。自分でばらしとるwww家の構造までは知らないから、そこが脚色した部分(^o^)v (07/01/31 15:41)
Junglepocket > 注意:いちねんいちくみ ○さ×男 に修正汁w (07/01/31 15:43)
ケンピ > 何かしらんがその作文は名作だ(^^)vプププ (07/02/01 09:44)
kenpi >
追伸・・でもFF知らない人(先生とか)がこの作文見たら
○さ×男君のお母さんはなんか変な宗教に入ってるみたいよとwww言われそうだw
バファイラ教団とか???(*´∇`*)
(07/02/01 11:58)
Marusa > ソレダ!教祖になって儲けるーーっ(^▽^)ノ 「バファイラを唱えれば幸せになれる〜バファイラ代一口10万振り込め〜〜」 (07/02/01 15:11)
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